芸能

有村架純の姉がかわいい!大幅お直し挑戦で現在の美貌に到達の秘密

テレビをつけると、たて続けてCMに出てくる女優の有村架純(ありむらかすみ)さんをみて、やっぱり人気の女優さんなんだと思います。

綺麗な芸能人をもつ姉妹だと、「どっちがかわいい?」「どっちもかわいい!」と比べられるのは当たり前の風潮なのですが、有村架純さんのお姉さんの有村藍里(ありむらあいり)さんが、どんどん綺麗になってる!かわいくなってる!と評判なのです。

以前は有村架純さんのお姉さんという説明があって初めて認識する感じでしたが、最近は自撮りの画像が一瞬「どっち?」と戸惑うほどに変化されていました。

少しでも綺麗になりたい!かわいくなりたい!と思っている女子にとっては、どんなことをしているのか興味津々だと思うのです。

どんな風に綺麗にかわいくなっていったのか調べてみました。

有村藍里コンプレックスの数々

有村藍里さんは積極的にSNSをやっています。
芸能事務所から独立して個人事務所を立ち上げたので、売り出しに余念がないのでしょうね。
ファンの人とコメントも温かくて、良い関係が保たれている感じです。

有村藍里のネガティブ発言

妹の有村架純さんが女優としてドラマやCMでガンガン活躍をしているのを見ていると、実の姉じゃなくてもコンプレックスに感じてしまうのは仕方ないと思うのです。

有村藍里さんのツイッターを見ていると、所々でネガティブ発言が見られます。

本人もそういっています。

でも、どんどん読んでいくと「綺麗になりたい!」「かわいくなりたい!」って痛いほど、心の底から願っているし、努力もしていることがよくわかります。

一見、ネガティブ過ぎないかな?と思いますが、そこから脱出しよう!というどん欲な姿にファンの方達も元気をもらっている人が多いのでは?と思いました。」

有村藍里の気になっている部分

SNSで自ら発信していますが、口元にコンプレックスを抱いているようです。

アゴの部分に手を置いてみたり、マスクで隠してみたり、笑顔の画像は全て口を閉じています。

ボディはダイエットをするとか、肌のコンディションを整える事をできますが、顔の造作はある程度メイクなどはできても・・・という感じです。

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有村藍里のお直し歴史

お直しを一度してしまうと、だんだん止められなくなると聞きますが、このツイートを見ていると有村藍里さんは大丈夫でしょうか・・・心配です。

口元

口元が気になっているのか、どの画像も口角がキュッと上がったものばかりなのです。

動画でもやっぱり口が閉じたままです。

気持ちがいいくらい公表しています。

かわいくなりたい!綺麗になりたい!という一心で、外科的手術にもトライしているのがすごいなって思います。

どうしたってやはり怖いですよ。

でもトライしたのですね!

私は、自分の口元に対してずっとコンプレックスがありました。口元の突出感、笑うと歯茎が露出してしまうガミースマイル、口が閉じにくいことなどがありました。

内向的な自分からどうしても変わりたくて芸能のお仕事を始めて一歩進んで、名前を本名に改名してまた一歩進んで、少しずつ前進していました。

引用:有村藍里オフィシャルブログ

口元に加え顎が輪郭矯正という骨から輪郭を整える手術をした事を公開しています。

骨を触るということは、術後の経過が本当に怖いと思うのです。でも勇気を出して前に進むというのは、

画像加工

気持ちいいぐらい公開されていると、あっぱれです!

色味だけかと思ったら、顔の造作も変えられるのですね。

画像加工なら、一般の人もできそうです。

まとめ

最近は、歯並びの矯正をしている10代20代の人が普通にみられるようになりました。
プチ整形なども結構オープンにしている人が増えた気がします。

高須クリニック院長の高須克弥さんが雑誌のコラムで『有村架純と姉・藍里の顔面格差に高須院長「二人は似てる! 美とブスはミリの差」』という題名でコメントしています。

――では、姉妹の顔の格差をコンプレックスに思っている人は、どう解消したらいいでしょうか?

高須「同性の姉妹・兄弟は似ることが多いし、幼いころから比較対象になりやすいけど、二人で芸能界に入るなど、進路が同じだとまた比べ合いだから辛いよね~。そんな気持ちを解消するには、仕事など今できることを頑張ることと、プチ整形! 意外と“あれ、こんなちょっとで?”ってくらいの数分の施術で解消しますよ!」

引用:週刊女性PRIME

中学生の私の姪っ子も、一重の目が気になり毎日アイプチをして学校に通っているようです。
先生から注意されることはなく、クラスメートから突っ込まれることもないとか。

韓国ではもっと気軽に整形をする人が多いと聞きますが、日本でもそのような波がだんだんきているのかもしれません。

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