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中村奨成 甲子園で清原越え その秘密はカチカチバット スイング練習でみんなホームラン!

甲子園の決勝では残念ながら負けてしまった
広島県代表広陵高校

決勝まで駒を進めた快進撃には
中村奨成選手のホームランが
理由の一つでもありますが
どのように最強スラッガーと呼ばれるようになったのか?

その秘密がわかったんです!

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中村奨成選手は何故大記録を打ち立てることができたのか?

1985年にPL学園の怪物
清原和博選手が放った5本本塁打を
32年ぶりに記録を伸ばした中村奨成選手。

甲子園を1試合勝ち進むごとに
日に日に「清原越え」「史上最強のスラッガー誕生」と人気者になりました。

ここに早稲田実業の清宮幸太郎選手が入ることができれば
もっと甲子園は盛り上がったと思われますが
残念ながら地方大会で甲子園を逃してしまいました。

その秘密はカチカチバット!
広陵ではこのカチカチバットを使ってフォームを固めているそうです。

上手く振れないと「カチ カチ」と2回なってしまいます。
上手く振れるようになると「カチ」と1回になります。

振っているところを見ていると
身体に沿うように腕を振り抜いているように見えます。

これ市販されているのかな?
絶対に欲しい小中高生は山ほどいますよね!!!

これであなたも最強スラッガーになれるかもしれません。

もちろん「カチ」と1回だけなるように
たくさん練習する必要がありますし

その他の練習もしっかりこなさなくてはならないのは
言うまでもありませんね!

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