事件

岡村日出義顔画像は ヘリコプターの音で逃走意欲が萎え自ら通報

病院に刃物を持ち込み医師の首に切りつけるショッキングな事件が起こりました。名古屋市中川区の藤田保健衛生大学坂文種報徳会病院で瑞穂区の無職岡村日出義容疑者68歳が42歳の医師をナイフで切りつけ逃走。岡村日出義容疑者の顔写真などを調べてみました。

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岡村日出義容疑者の顔写真は?

2018年1月25日午後2時過ぎに、名古屋市中川区にある藤田保健衛生大学坂文種報徳会病院で外科診療室にいた42歳の医師が、瑞穂区の無職岡村日出義容疑者68歳にうしろからナイフで切り付けられました。

切りつけた場所が場所だけに医師の状況が心配でしたが、命に別状はなかったようです。よかったですね。

岡村日出義容疑者の顔画像を調べてみましたが、まだ公開されていないようです。逮捕時の画像が近くにいた人から提供されたようです。パトカーの数がすごいですね。片側一車線の道路でこれだけのパトカーがいれば、一般の車両が通れない状況だと思われますので、かなり騒然としていたのでは?と容易に想像できます。

ハッキリとした顔画像は公開次第追記していきます。

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岡村日出義容疑者はなぜ病院にナイフを持って行ったのか

岡村日出義容疑者は、藤田保健衛生大学坂文種報徳会病院の通院患者だったそうです。診療室に入っていきなり医師を刺したということです。医師やまわりにいた看護師はいきなりの行動に驚いたと同時に恐怖を感じたでしょうね。他の患者さんは近くにいなかったのでしょうか。

このような事件が起こると、トラウマで医師が診察を行えなくなったり、まわりにいた患者さんが恐怖で通院できなくなる恐れがありそうです。

68歳にもなる岡村日出義容疑者はなぜこんなことをしたのでしょうか。

今取り調べ中のため詳細はわかりませんが、殺意を持つほど診察内容に不満があったのだろうと推測します。

逃走していましたが「ヘリコプターが飛んでいるのを見て逃げられないと思った」と話しているということです。大きな事件を起こしてしまった人には、ヘリコプターの音が追われて追い詰められている感じに聞こえてくるのかもしれません。

動機など、判明次第追記していきます。

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