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瀬川真帆ホッケー美人アスリート 異次元のドリブルスピードはヒミツのトレーニングで培ったか?

ホッケー女子さくらジャパン期待の超新星フォワード瀬川真帆(せがわまほ)選手です。2016年のリオデジャネイロオリンピックでは代表メンバーから漏れ、失意の底に沈みましたが、2017年は期限付きでスペインリーグにも参加しています。美人アスリートの瀬川真帆(せがわまほ)選手を調べてみました。

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瀬川真帆プロフィール

瀬川真帆(せがわまほ)選手は日本女子ホッケー界のトップアスリートでありながらさわやかな美人な所を企業も見逃しませんね。「a.v.v」とコラボした素敵な動画がありました。

プロフィール

名前:瀬川真帆(せがわまほ)

生年月日:1996年6月23日(今年の6月で22歳)

出生地:岩手県

出身校:岩手県立沼宮内(ぬまくない)高等学校

身長:160cm

体重:51kg

血液型:O型

所属チーム:ソニーHC BRAVIA LADIES

ポジション:FW(フォワード) 

フォワードは最前部に位置して、主に攻撃を受け持つポジションです。

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ストローで体幹を鍛える

ダウンタウンの浜ちゃんこと浜田雅功がMCをつとめるジャンクSPORTS「女子アスリートのマル秘トレーニング」というトークテーマでは瀬川真帆(せがわまほ)選手から体幹を鍛えるためのストローを使ったトレーニング方法が紹介されます。

画像で見るに、ストローを使って細く長く息を吐きながらウエストをひねり息を吐ききることで体幹を鍛えるのでは?と思いました。

しかしそこは日本のトップアスリート!想像できないようなスゴイトレーニングが紹介されると思いますので、確認次第追記していきますね!

ちゃんと放送見ましたよ!
私の予想していたトレーニングとは全く違っていました・・・失礼しました!

きちんとお伝えしますね。

力みなく効率的に動くためにストローで体の中心を作って上手く動けるように練習するんだそうですよ。一緒に番組に参加していた河村元美選手は所属チームが違うからか、このトレーニング方法に首をかしげていました。一見聞くと「?」って感じですよね。

ちゃんとしたストロートレーニングは次の通りです。

極細ストローをアルファベットの「U」のように曲げたものを口にくわえて息を吸って使います。

胸を使って吸わずに(胸骨は動かさない)、お腹に息をためていくと膨らんでいきます。

大事なポイントは「横隔膜を上手く使って(足も腕も)体を動かせるようにする!」

腹式呼吸のようなのでドローイングの効果もあるのだそうですよ!

っていうか、横隔膜を使って身体を動かすトレーニングを極細ストローで行うってなかなか難しそうですけど、横隔膜で体を使うことで、ますます「異次元のドリブルスピード」で特典を量産する瀬川真帆(せがわまほ)選手のヒミツが明かされたと思います。

瀬川真帆(せがわまほ)選手曰く、女性にうれしいくびれも出来ちゃうそうですよ!

女子ホッケー日本チーム全体では「サイレントゲーム」といって、ひと言も声を出さずにミニゲームでプレーをするそうです。このトレーニングの効果は「周りへの注意力」「意思疎通」が養われるそうです。

「あっ」とかも発しちゃいけないそうです。

トップアスリートにはいろいろなトレーニング方法があるのですね。

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