事件

和歌山紀の川市議 女子中学生精神的ショック負わせる自転車前かごにとんでもないものを入れたため!

2018年2月22日に和歌山県紀の川市の72歳の男性市議が、車にひかれて瀕死状態のハトを女子中学生の自転車のカゴに入れるというショッキングな事件が起こりました。女子中学生は精神的なショックが大きく心のケアが必要だということです。この市議の名前や顔画像、プロフィールなどを調べました。

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和歌山県紀の川市の男性市議72歳の顔画像

和歌山県紀の川市は和歌山県の北部に位置していて風光明媚な所です。

そんな街で今回72歳の紀の川市議によるショッキングな事件が起こりました。

帰宅途中の女子中学生の自転車前かごに瀕死状態のハトを入れたというのです。

この事件を聞いて「え?そんなことで事件になるの?」と思う人もいらっしゃるかもしれません。それは動物が好きな方やハトに抵抗がない方の意見なんだと思います。

ハト自体が苦手な人は案外多いですし、そもそもそのハトは車にひかれて瀕死状態だったのです。命は動物であってもとても大事です。72歳の紀の川市議は命の尊さを教えたかったのはわかりますが、見た目にも無残な姿だったのでしょう。女子中学生が驚いたため、72歳の紀の川市議はかごからハトを出したということでした。

車にはねられたところを女子中学生も2歳の紀の川市議と一緒に見ていたのなら、命の尊さを教えるために「どうしようか?」と尋ねるなりして、一緒に対処を考えることもできたと思います。

想像ですが、女子中学生はハトが車にひかれた現場は見ていないと思います。そうであれば急に瀕死状態のハトを自転車の前かごに入れられたら、恐怖のあまり大きな叫び声を出したりしていたかと思います。

学校によると、生徒は現在、普段通り登校できているが、精神的なショックが大きく、教員らが心のケアを続けているという。

引用:産經新聞

これは当然の結果だと思います。

そこで、肝心の72歳の紀の川市議なんですが・・・

現在紀の川市議は全部で23名いらっしゃるようです。

紀の川市の公式サイトに市議会議員名簿が公開されていますが、住所、電話番号まで記載されていますので、名前のみを引用させて頂きました。平成29年12月11日現在のものです。

ここには生年月日が記載されていませんが、72歳の市議ということで調べていくと一人だけ該当する人がいました。

顔画像やプロフィールも入手していますが、確定できていないためでき次第すぐに追記します。

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